市原市内で夕日や朝日がきれいに見える場所、あるいは恐らくは少数の人しか気づいていないような面白スポットなどを探し、日々、ママチャリで縦横無尽に走り回っています。
若干遠い場所はマイカーで。
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11月24日、何気なく空に目をやると、そこには旅客機が2機。
1機がもう1機の後を追うように飛んでいた。
1機だけ飛んでいるのはよく見る光景だが、2機同時に視界に入るのは珍しい。
そこで急ぎ1枚撮ってみたのだが、その時にはもう、追われるように飛んでいた1機は向きを変えていた。
写真とは瞬間を切り取るもの。
今回は切り取りそこねてしまった。

1機がもう1機の後を追うように飛んでいた。
1機だけ飛んでいるのはよく見る光景だが、2機同時に視界に入るのは珍しい。
そこで急ぎ1枚撮ってみたのだが、その時にはもう、追われるように飛んでいた1機は向きを変えていた。
写真とは瞬間を切り取るもの。
今回は切り取りそこねてしまった。
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2023年11月、国分寺近くの道路に蛇行タイヤ痕があるのを見かけた。
8月に見かけ、このブログでも紹介した、あの場所でだ。
これが今回のタイヤ痕。
これが前回のタイヤ痕。
今回は前回ほど急な蛇行ではなかったが、同じ車、似たような状況だったのだろうか?
8月に見かけ、このブログでも紹介した、あの場所でだ。
これが今回のタイヤ痕。
これが前回のタイヤ痕。
今回は前回ほど急な蛇行ではなかったが、同じ車、似たような状況だったのだろうか?
しばしば見かける「天使の階段」。
この日のは黒い雲から降りてきているように見え、印象深かった。
海上小学校裏手にあるコスモスベルト。
目立っているなあ・・・。

近寄ってみると、幅数メートルだろうか、密に咲いていた。

ベルトには途中、切れ目があった。

海上小学校側から見た景色。
見事だなあ・・・。

写真撮影中、1台の乗用車が通りすぎたが、その車、見物のためかスローダウンしていた。
目立っているなあ・・・。
近寄ってみると、幅数メートルだろうか、密に咲いていた。
ベルトには途中、切れ目があった。
海上小学校側から見た景色。
見事だなあ・・・。
写真撮影中、1台の乗用車が通りすぎたが、その車、見物のためかスローダウンしていた。
西広堰に行った際、水門の上の方に1羽の鵜がとまっていた。
首をキョロキョロ。
獲物でも探しているのだろうか?

首をキョロキョロ。
獲物でも探しているのだろうか?
市原国府まつりに久しぶりに行ってきた。
以前行った際は、ネリ踊りの間隔が狭く、花火もショボイ感じだったため、以降、行く気が失せていたのだが、今年は花火が20分あるということで、行ってみることにしたのだ。
初日、行列が12時~14時にあるというので12時50分ごろに行ってみたが、既に終了し、記念撮影していた。
プログラムには、たとえば12時30分出発予定などと書いておいたほうが親切なのだ。

ねり踊りは、前回見た時よりも、さらに踊り手間の距離が狭まっていて、踊り手は足や手を十分に動かせない感じ。
これでは見ても仕方がないと、チラっと見ただけで、すぐに見るのをやめてしまった。
会場となっている通りは館山道近くまで長いのに、3分の1ぐらいしか使っていない。
見物客の駐車場でもある商業施設へのアクセス確保とか警備の都合があるのかもしれないが、道路の全長を使って踊り手に思う存分踊ってもらうことはできないものだろうか?

綱引きもしかり。
屋台の客と綱引き見物の客が交錯し、綱引きを見るどころの話しではなかった。
会場をもっと長くとり、綱引き会場には屋台を出させず、屋台は高速道路側まで目一杯出させることにすれば、ゆっくり綱引き見物できるのだが・・・。

こんな混雑の中、エイサー会場の入口近く、通路の真ん中で飲食している人がいた。

見れば若い女性。
非常識なヤツもいるもんだ。

そのせいもあって、エイサー会場への入口は、入る人と出る人で大混雑。
入ろうとして赤シャツの男性とすれ違った直後、「コリャ!ぶつかっといて謝りもせんのかい!」と怒鳴られた。
見れば、超痩せ型の20歳ぐらいの男。
目つきは悪く、眉を剃り、側頭部を超刈り上げた、いかにも半グレ。
仲間も2~3人いる。
止まっている相手にぶつかったのなら、コチラが悪いが、両方とも動いていてぶつかったのなら、両方とも悪い。
しかし、ここは謝る一手。
それでことなきをえたが、後味の悪いこと、このうえなかった。
※ちなみに以下の赤シャツ写真は、入口に入る直前、エイサー会場を
写そうとして人ごみに押され、手元がぶれて誤撮影したものだ。

そのせいで、エイサーを心から楽しむことはできなかった。

2日目は、あんな狭い会場でヨサコイを見る気は起きず、花火見物のみ。
さほど期待はしていなかったが、以前のショボさは消え、赤や青などが目立つ、立派なものだった。
ただ、屋台の向こうに見える花火を撮るべくポジショニングしたものの、煙がモウモウとこちらに流れてきたため、すぐに場所を移動した。

場所柄、高くは打ち上げられないのだろうが、それでも立派な花火だった。

フィナーレもプチスターマインといった感じだった。
満足・・・満足・・・。

翌朝行ってみると、綺麗に掃除されていた。
裏方さん、ご苦労様でした。

どこから打ち上げていたのか探してみたが、痕跡は見当たらなかった。
見物時の方角などから考えると、この辺か?

あれだけ打ち上げたのだから、花火玉のカスが結構落ちているのでは?と思い、探してみたが、池の中を含め、全く落ちていなかった。
暗い中、よほどリキを入れて掃除したものとみえる。
ただ1箇所だけ、不発玉?が残っていた。

その先、水路の一部?が池の色と明らかに違っていた。
これ、花火の影響だろうか?

園内には、ボランティアだろうか、ゴミの残りを拾っている人がいた。
なにか、清々しい気分。

初日のワルのことなど吹っ飛んでしまった、祭りのあとだった。
以前行った際は、ネリ踊りの間隔が狭く、花火もショボイ感じだったため、以降、行く気が失せていたのだが、今年は花火が20分あるということで、行ってみることにしたのだ。
初日、行列が12時~14時にあるというので12時50分ごろに行ってみたが、既に終了し、記念撮影していた。
プログラムには、たとえば12時30分出発予定などと書いておいたほうが親切なのだ。
ねり踊りは、前回見た時よりも、さらに踊り手間の距離が狭まっていて、踊り手は足や手を十分に動かせない感じ。
これでは見ても仕方がないと、チラっと見ただけで、すぐに見るのをやめてしまった。
会場となっている通りは館山道近くまで長いのに、3分の1ぐらいしか使っていない。
見物客の駐車場でもある商業施設へのアクセス確保とか警備の都合があるのかもしれないが、道路の全長を使って踊り手に思う存分踊ってもらうことはできないものだろうか?
綱引きもしかり。
屋台の客と綱引き見物の客が交錯し、綱引きを見るどころの話しではなかった。
会場をもっと長くとり、綱引き会場には屋台を出させず、屋台は高速道路側まで目一杯出させることにすれば、ゆっくり綱引き見物できるのだが・・・。
こんな混雑の中、エイサー会場の入口近く、通路の真ん中で飲食している人がいた。
見れば若い女性。
非常識なヤツもいるもんだ。
そのせいもあって、エイサー会場への入口は、入る人と出る人で大混雑。
入ろうとして赤シャツの男性とすれ違った直後、「コリャ!ぶつかっといて謝りもせんのかい!」と怒鳴られた。
見れば、超痩せ型の20歳ぐらいの男。
目つきは悪く、眉を剃り、側頭部を超刈り上げた、いかにも半グレ。
仲間も2~3人いる。
止まっている相手にぶつかったのなら、コチラが悪いが、両方とも動いていてぶつかったのなら、両方とも悪い。
しかし、ここは謝る一手。
それでことなきをえたが、後味の悪いこと、このうえなかった。
※ちなみに以下の赤シャツ写真は、入口に入る直前、エイサー会場を
写そうとして人ごみに押され、手元がぶれて誤撮影したものだ。
そのせいで、エイサーを心から楽しむことはできなかった。
2日目は、あんな狭い会場でヨサコイを見る気は起きず、花火見物のみ。
さほど期待はしていなかったが、以前のショボさは消え、赤や青などが目立つ、立派なものだった。
ただ、屋台の向こうに見える花火を撮るべくポジショニングしたものの、煙がモウモウとこちらに流れてきたため、すぐに場所を移動した。
場所柄、高くは打ち上げられないのだろうが、それでも立派な花火だった。
フィナーレもプチスターマインといった感じだった。
満足・・・満足・・・。
翌朝行ってみると、綺麗に掃除されていた。
裏方さん、ご苦労様でした。
どこから打ち上げていたのか探してみたが、痕跡は見当たらなかった。
見物時の方角などから考えると、この辺か?
あれだけ打ち上げたのだから、花火玉のカスが結構落ちているのでは?と思い、探してみたが、池の中を含め、全く落ちていなかった。
暗い中、よほどリキを入れて掃除したものとみえる。
ただ1箇所だけ、不発玉?が残っていた。
その先、水路の一部?が池の色と明らかに違っていた。
これ、花火の影響だろうか?
園内には、ボランティアだろうか、ゴミの残りを拾っている人がいた。
なにか、清々しい気分。
初日のワルのことなど吹っ飛んでしまった、祭りのあとだった。
秋に入り、そろそろトマトが出てくるかな?と思って、丸長園に行ってみた。
すると、11月頃からという貼り紙あり。
見れば、トマトは、まだピンポン玉ぐらいの大きさだった。
自販機の中には、トマトならぬ、カボチャやナスなどが入っていた。
すると、11月頃からという貼り紙あり。
見れば、トマトは、まだピンポン玉ぐらいの大きさだった。
自販機の中には、トマトならぬ、カボチャやナスなどが入っていた。
9月8日、市原市の養老渓谷や茂原市の高師・八千代付近などで集中豪雨による甚大な被害が出た。
当日は外出を控え、翌9日の朝、西広橋まで養老川の様子を見に行ってみたが、水門は全開で、茶色い水がゴウゴウと流れていた。
翌々日の10日朝にも行ってみたが、水位はやや低くなっていたものの、茶色い水は相も変わらずゴウゴウと流れていた。
当日は外出を控え、翌9日の朝、西広橋まで養老川の様子を見に行ってみたが、水門は全開で、茶色い水がゴウゴウと流れていた。
翌々日の10日朝にも行ってみたが、水位はやや低くなっていたものの、茶色い水は相も変わらずゴウゴウと流れていた。
何気なく空を見上げると、そこには一筋の白い飛行機雲。
飛行機雲は見なれているが、今回は角度の関係からか、垂直に上昇しているように見えた。
まるでロケットのよう。
しばらくすると、ふだん見慣れた飛行機雲になってきた。
飛行機雲は見なれているが、今回は角度の関係からか、垂直に上昇しているように見えた。
まるでロケットのよう。
しばらくすると、ふだん見慣れた飛行機雲になってきた。
八幡宿駅の線路沿いをママチャリング中、線路向こうに見なれない車両が停まっているのを見かけた。
しばしば通る道だが、これまでは気付かなかった。
前からあった?
どこかから走ってきた?
車両に名前が入っているところから考えると、JR関係会社の車両らしいが、どんなふうに使われるのだろうか?

しばしば通る道だが、これまでは気付かなかった。
前からあった?
どこかから走ってきた?
車両に名前が入っているところから考えると、JR関係会社の車両らしいが、どんなふうに使われるのだろうか?
道路スミにタイヤのホイールキャップが置かれていた。
誰かの落とし物で、見つけた人が、落とし主が探しに来るかもと思い、置いたものだろうか?
もしそうだとすれば、親切な人だ。
しかし、落とし主は早く探しにこないと、廃品回収業者か誰かに持ち去られるかもしれないのだ。
誰かの落とし物で、見つけた人が、落とし主が探しに来るかもと思い、置いたものだろうか?
もしそうだとすれば、親切な人だ。
しかし、落とし主は早く探しにこないと、廃品回収業者か誰かに持ち去られるかもしれないのだ。
国分寺境内を左前方に見ながらママチャリング中、道路上にクッキリしたタイヤ痕があることに気づいた。

これがタイヤ痕の起点?終点?
徐々に濃くなっていく・・・そんな感じだった。

白線上についたタイヤ痕。
刑事ドラマが急に現実のものになった。(笑)

国分寺側から見ると、こんな感じ。

こちら側のタイヤ痕の起点?終点?はこんな感じ。
いきなり濃いタイヤ痕がついているように見えるので、ここで急ブレーキをかけたということだろうか?
もしそうだとすれば、国分寺側から走ってきた車かもしれない。

急ブレーキをかけた原因としては、左側を走っていた自転車あるいは歩行者などに気付くのが遅れたとか、右側の脇道から出てきた車を避けようとした、もしくはスマホ運転していた・・・そんなことが考えられる。
そういったことを念頭においてタイヤ痕を見てみると、車は急ブレーキをかけた後、少し左に振れ、その後は右に振れてセンターラインをはみ出し、その後、元の車線に戻ったものの、直進することなく、また右に振れてセンターラインをはみ出している。
単に急ブレーキをかけただけにしては、なんとも不思議な動き。
はてさて、どんな状況だったのだろうか?
これがタイヤ痕の起点?終点?
徐々に濃くなっていく・・・そんな感じだった。
白線上についたタイヤ痕。
刑事ドラマが急に現実のものになった。(笑)
国分寺側から見ると、こんな感じ。
こちら側のタイヤ痕の起点?終点?はこんな感じ。
いきなり濃いタイヤ痕がついているように見えるので、ここで急ブレーキをかけたということだろうか?
もしそうだとすれば、国分寺側から走ってきた車かもしれない。
急ブレーキをかけた原因としては、左側を走っていた自転車あるいは歩行者などに気付くのが遅れたとか、右側の脇道から出てきた車を避けようとした、もしくはスマホ運転していた・・・そんなことが考えられる。
そういったことを念頭においてタイヤ痕を見てみると、車は急ブレーキをかけた後、少し左に振れ、その後は右に振れてセンターラインをはみ出し、その後、元の車線に戻ったものの、直進することなく、また右に振れてセンターラインをはみ出している。
単に急ブレーキをかけただけにしては、なんとも不思議な動き。
はてさて、どんな状況だったのだろうか?
休日の朝、養老川サイクリングロードをママチャリングしていた際、大坪橋の歩道に数人が固まっているのを見かけた。
見れば、ゴミ袋を持ってゴミを拾っている。
町内会の行事かな?と思ったが、それにしては人数が少ない。
拾っている人は、御夫婦らしき2人、小学校低学年とおぼしき少女、車椅子の老婦人とそのご主人?
近所に住むご一家が自主的に掃除しているのだろうか?
もしそうだとすれば、頭が下がる思いだ。
ママチャリを大減速した上で、「ご苦労様です」とねぎらいの言葉を伝えながら通り過ぎた。
見れば、ゴミ袋を持ってゴミを拾っている。
町内会の行事かな?と思ったが、それにしては人数が少ない。
拾っている人は、御夫婦らしき2人、小学校低学年とおぼしき少女、車椅子の老婦人とそのご主人?
近所に住むご一家が自主的に掃除しているのだろうか?
もしそうだとすれば、頭が下がる思いだ。
ママチャリを大減速した上で、「ご苦労様です」とねぎらいの言葉を伝えながら通り過ぎた。
市内ママチャリング中、ごみステーションに違和感あり。
見れば、完成品のジグソーパズルが捨てられていた。
ありのままのー♪だろうか?

よく見れば、1ピースとて欠けてはいない。

不要になったがメルカリなどでは売れず、かといって、まだ綺麗な状態なので、このまま捨てるには忍びない。
誰か、使ってくれる人がいれば・・・といった思いで、完成品として出したのだろうか?
などなど、想像の翼が大いにはためいた、この日の某所ゴミステーションだった。
見れば、完成品のジグソーパズルが捨てられていた。
ありのままのー♪だろうか?
よく見れば、1ピースとて欠けてはいない。
不要になったがメルカリなどでは売れず、かといって、まだ綺麗な状態なので、このまま捨てるには忍びない。
誰か、使ってくれる人がいれば・・・といった思いで、完成品として出したのだろうか?
などなど、想像の翼が大いにはためいた、この日の某所ゴミステーションだった。
古市場から茂原街道を挟んだ場所にあるにあるイタリアン料理店「リストランテコルネット」。
ちょっと入りづらい店構えだが、先日、数人が連れ立って入店しているのを見て人気店かな?と思い、挑戦してみることにした。
行って見ると入り口に「3520円のコースのみ、別途5%のサービス料」とあった。
事前の食べログ情報では2500円だったのに・・・。
ランチとしてはちょっとというか、かなり高い部類だ。
しかし、せっかく来たのだからと、意を決して入ってみることにした。
すると、店内にはテーブルがポツポツ置かれているだけ。
中庭らしきものも見えない。
食べログ情報ではゴージャスな感じだったのに、ちょっと拍子抜けだ。
改装途中?
別棟あり?

コース1品目は「赤ワインのゼリー寄せ」。

パンは小さいのが1切れのみ。
途中、「お替りは?」と聞いてきたので、当然、いただいたが、出されたのは、やはり1切れのみ。
この辺、ちょっと改善が必要な気がした。

2品目は「鮮魚のタルタル仕立て」。

3品目は「スルメイカのインズイミーノ」。

3品目は「豚舌のグリル」。
水分をかなりとばした料理で、タンも料理方法によってはこんな味になるんだなあ・・・。

デザートは、始めたばかりだという「マンゴーのかき氷」。
普通のかき氷の上にマンゴーを乗せただけかと思いきや、ただの氷ではなく、練乳みたいなものを凍らせ、かき氷にしたもの。
秩父の有名店でブチ高いかき氷を食べた時には、なんだ、こんなものか・・・という感じだったが、このかき氷には度肝を抜かれた。
3500円の料金のうち、これだけで2000円?と思わせるほどインパクト大だった。
最後はコーヒー。
食べ終わっての感想。
「うん、4000円払うだけの価値はあった。大満足だ」
メニューは月替わりらしいので、また8月か9月に来てみたいものだ。
その時は、食べログの写真を意識しつつ、店内を再観察してみることにする。
ちょっと入りづらい店構えだが、先日、数人が連れ立って入店しているのを見て人気店かな?と思い、挑戦してみることにした。
行って見ると入り口に「3520円のコースのみ、別途5%のサービス料」とあった。
事前の食べログ情報では2500円だったのに・・・。
ランチとしてはちょっとというか、かなり高い部類だ。
しかし、せっかく来たのだからと、意を決して入ってみることにした。
すると、店内にはテーブルがポツポツ置かれているだけ。
中庭らしきものも見えない。
食べログ情報ではゴージャスな感じだったのに、ちょっと拍子抜けだ。
改装途中?
別棟あり?
コース1品目は「赤ワインのゼリー寄せ」。
パンは小さいのが1切れのみ。
途中、「お替りは?」と聞いてきたので、当然、いただいたが、出されたのは、やはり1切れのみ。
この辺、ちょっと改善が必要な気がした。
2品目は「鮮魚のタルタル仕立て」。
3品目は「スルメイカのインズイミーノ」。
3品目は「豚舌のグリル」。
水分をかなりとばした料理で、タンも料理方法によってはこんな味になるんだなあ・・・。
デザートは、始めたばかりだという「マンゴーのかき氷」。
普通のかき氷の上にマンゴーを乗せただけかと思いきや、ただの氷ではなく、練乳みたいなものを凍らせ、かき氷にしたもの。
秩父の有名店でブチ高いかき氷を食べた時には、なんだ、こんなものか・・・という感じだったが、このかき氷には度肝を抜かれた。
3500円の料金のうち、これだけで2000円?と思わせるほどインパクト大だった。
最後はコーヒー。
食べ終わっての感想。
「うん、4000円払うだけの価値はあった。大満足だ」
メニューは月替わりらしいので、また8月か9月に来てみたいものだ。
その時は、食べログの写真を意識しつつ、店内を再観察してみることにする。
鳴り物入りでオープンした市原歴史博物館に行ってみた。
平日午後で先客数人。
まあ、こんなもんか・・・。

貝塚の断面が展示されていた。

もちろん、遺跡からの出土品も。

これがメインの王賜鉄剣。
改装前の博物館にはレプリカが展示されていたが、これは本物。
しかし、照明が暗かったせいか、改装前展示の方が迫力があったような気がした。

展示室はこんな感じで、他に特段に見るようなものはなく、全体的にショボイ印象。
それに加え、壁の向こう側に空調設備でもあるのだろうか、ブーンという低騒音が、小さくはあるが聞こえ続けたので落ち着いて鑑賞できず、そそくさと立ち去った。
別棟には古代の住居跡が復元されていた。

内部はこんな感じで、特段の仕掛けなどはなかった。

この博物館、とりあえずオープンさせただけで、今後、展示を充実させていくのだろうか?
今のままでは税金の無駄遣いという声が聞こえてくるかもしれない。
平日午後で先客数人。
まあ、こんなもんか・・・。
貝塚の断面が展示されていた。
もちろん、遺跡からの出土品も。
これがメインの王賜鉄剣。
改装前の博物館にはレプリカが展示されていたが、これは本物。
しかし、照明が暗かったせいか、改装前展示の方が迫力があったような気がした。
展示室はこんな感じで、他に特段に見るようなものはなく、全体的にショボイ印象。
それに加え、壁の向こう側に空調設備でもあるのだろうか、ブーンという低騒音が、小さくはあるが聞こえ続けたので落ち着いて鑑賞できず、そそくさと立ち去った。
別棟には古代の住居跡が復元されていた。
内部はこんな感じで、特段の仕掛けなどはなかった。
この博物館、とりあえずオープンさせただけで、今後、展示を充実させていくのだろうか?
今のままでは税金の無駄遣いという声が聞こえてくるかもしれない。
車庫の入口にカラスの死骸っぽいグッズを吊るしている家があった。
その横にはキラキラテープが垂れ下がっている。
過去にカラス侵入被害に遭った家だろうか?
その効果や、はたしていかに・・・。
その横にはキラキラテープが垂れ下がっている。
過去にカラス侵入被害に遭った家だろうか?
その効果や、はたしていかに・・・。
こんなチラシを見つけた。
以前、ラベンダーの向こうを走るトロッコ列車という写真をこのブログに掲載した場所だ。
屋台も2つ出るという。
どの程度、人が集まるのだろうか?
行って見ようかなあ・・・
以前、ラベンダーの向こうを走るトロッコ列車という写真をこのブログに掲載した場所だ。
屋台も2つ出るという。
どの程度、人が集まるのだろうか?
行って見ようかなあ・・・
こんな狭い車庫にトラックがいた。
路駐ではない。
車庫内にスッポリ収まっている。
縦列駐車で入れたものだろうが、これ、まさに神業。
とても真似できそうにない。

もしかして、入れっぱなし?
そう思って、後日、行ってみると、トラックは出発していた。

世の中、広い。
思いもつかないような技量を持っている人がいるもんだ。
路駐ではない。
車庫内にスッポリ収まっている。
縦列駐車で入れたものだろうが、これ、まさに神業。
とても真似できそうにない。
もしかして、入れっぱなし?
そう思って、後日、行ってみると、トラックは出発していた。
世の中、広い。
思いもつかないような技量を持っている人がいるもんだ。
五井の東電通りをママチャリング中、「ラーメン自動販売機」と書かれたノボリが目に入った。
前からあったっけ?

近寄ってみれば、冷凍ラーメンの自動販売機。
通常は650円だが、月に2回は550円になるらしい。

それにしても、650円出せは、普通のラーメン屋で生ラーメンが食べられるのに、一体、どんな人が買うのだろうか?
自販機の横には、こんなポップが貼られていた。

話しのタネに、一度ぐらいは買ってみるかなあ・・・?
前からあったっけ?
近寄ってみれば、冷凍ラーメンの自動販売機。
通常は650円だが、月に2回は550円になるらしい。
それにしても、650円出せは、普通のラーメン屋で生ラーメンが食べられるのに、一体、どんな人が買うのだろうか?
自販機の横には、こんなポップが貼られていた。
話しのタネに、一度ぐらいは買ってみるかなあ・・・?
白金ジョイフル通りにある「麻辣湯」の店に行ってきた。
前から気になっていたが、何やら怪しげで、入るのがためらわれていた店。
それを今回、勇気を振り絞って(笑)入ってみた。
なんとなく怪しげな門構え。

ただ、こだわりがある料理のようだ。
これを食べてみよう。

しかし、料金表示に「1g \3」とあるのは鮨屋の時価表示のようで、やはり不安。
ましてや最近は、ネット通販で「¥」は円ではなく中国元の表示だと、数倍の料金を求められたというニュースもあったので、ますます不安だ。

そうこう思ったが、命をとられるほどのことでもないだろうと、思い切って入ってみた。
店内はこんな感じで、いたって平凡な造り。
ちょっとホッとした。
平日の11時40分で先客ゼロ。
やはり皆さん、入りにくいのか?

メニューには、普通の中華料理もあった。


しかしここは初志貫徹。
大看板であろう麻辣湯を注文した。
ただ、店主の日本語は片言ゆえ、コミュニケ-ションがとりづらく、どんな料理かは不明のまま。
すると店主、説明もそこそこに具材陳列棚の前に案内し、かたわらにある大きな金属ボウルを指さして「これに好きな具材を入れてください」と言う。
そうか・・・。
それで「1g¥3」なのだ。
具材の種類は結構多い。


問題は、金属ボウルが大きすぎて、どれぐらい入れたらいいか、皆目、見当がつかなかったことだ。
よく分からないので、ボウルの底面に薄っすら並べた程度で「こんなもんですかね?」と店主に差し出すと、店主、ボウルの重さを差し引いた後のハカリに載せ、「343gになります」と言う。
343×3で、日本円なら1000円ちょっとか・・・。
「じゃあ、それでお願いします」と店主に伝えた。
待つこと7~8分だっただろうか、こんなスタイルで供された。

スープはアツアツ。
ボウルに入れた食材の上からスープをかけたのでは、こんなにアツアツではないだろうし、時間ももっと速く出てくるはず。
おそらくは具材を湯せんするか何かした後にスープをかけたのではなかろうか・・・そんなことを考えながら箸をつけた。
食べてみると、これが秀逸の味。
スープは確かに辛いが、辛くてたまらないということではなく、もうちょっと食べてみるか・・・という気にさせる辛さ。
そして具材も、紅白縞々なのは蒲鉾系で、これが一番のお気に入りだった。
麺は左から4番目の白っぽい、春雨のようなものをチョイス。
これもよかったが、黄色い中華麺のほうがもっと良かったかなあ・・・?
支払いは日本円。
ホッと胸をなでおろした。
ともあれ、久しぶりに冒険心満載だった市原市内の食事処。
また行ってみよう。
(2025年2月)
この店、ちょっと前から閉店になっていた。
前から気になっていたが、何やら怪しげで、入るのがためらわれていた店。
それを今回、勇気を振り絞って(笑)入ってみた。
なんとなく怪しげな門構え。
ただ、こだわりがある料理のようだ。
これを食べてみよう。
しかし、料金表示に「1g \3」とあるのは鮨屋の時価表示のようで、やはり不安。
ましてや最近は、ネット通販で「¥」は円ではなく中国元の表示だと、数倍の料金を求められたというニュースもあったので、ますます不安だ。
そうこう思ったが、命をとられるほどのことでもないだろうと、思い切って入ってみた。
店内はこんな感じで、いたって平凡な造り。
ちょっとホッとした。
平日の11時40分で先客ゼロ。
やはり皆さん、入りにくいのか?
メニューには、普通の中華料理もあった。
しかしここは初志貫徹。
大看板であろう麻辣湯を注文した。
ただ、店主の日本語は片言ゆえ、コミュニケ-ションがとりづらく、どんな料理かは不明のまま。
すると店主、説明もそこそこに具材陳列棚の前に案内し、かたわらにある大きな金属ボウルを指さして「これに好きな具材を入れてください」と言う。
そうか・・・。
それで「1g¥3」なのだ。
具材の種類は結構多い。
問題は、金属ボウルが大きすぎて、どれぐらい入れたらいいか、皆目、見当がつかなかったことだ。
よく分からないので、ボウルの底面に薄っすら並べた程度で「こんなもんですかね?」と店主に差し出すと、店主、ボウルの重さを差し引いた後のハカリに載せ、「343gになります」と言う。
343×3で、日本円なら1000円ちょっとか・・・。
「じゃあ、それでお願いします」と店主に伝えた。
待つこと7~8分だっただろうか、こんなスタイルで供された。
スープはアツアツ。
ボウルに入れた食材の上からスープをかけたのでは、こんなにアツアツではないだろうし、時間ももっと速く出てくるはず。
おそらくは具材を湯せんするか何かした後にスープをかけたのではなかろうか・・・そんなことを考えながら箸をつけた。
食べてみると、これが秀逸の味。
スープは確かに辛いが、辛くてたまらないということではなく、もうちょっと食べてみるか・・・という気にさせる辛さ。
そして具材も、紅白縞々なのは蒲鉾系で、これが一番のお気に入りだった。
麺は左から4番目の白っぽい、春雨のようなものをチョイス。
これもよかったが、黄色い中華麺のほうがもっと良かったかなあ・・・?
支払いは日本円。
ホッと胸をなでおろした。
ともあれ、久しぶりに冒険心満載だった市原市内の食事処。
また行ってみよう。
(2025年2月)
この店、ちょっと前から閉店になっていた。
ランチメニューに新顔登場。
それではと、鶏つくねを食べてみることにした。
4本とあるからには、つくね串だろう。

料理ができる前、総菜ビュッフェとして初顔のソラマメなどを楽しむ。

そうこうしているうち、鶏つくね到着。
なぜか店主が持参。
そしてテーブルに置くなり、タレをかけた。
ジューッツと湯煙。
急ぎカメラに収めた。
ランチらしからぬ、派手なパフォーマンス。
隣席の客もビックリしていた。

湯気が収まると、こんな感じ。
きめの細かい、おそらくは鶏肉100%のつくねだった。
下のモヤシもタレが染みて絶品になっていた。
今回もごちそうさまでした。
それではと、鶏つくねを食べてみることにした。
4本とあるからには、つくね串だろう。
料理ができる前、総菜ビュッフェとして初顔のソラマメなどを楽しむ。
そうこうしているうち、鶏つくね到着。
なぜか店主が持参。
そしてテーブルに置くなり、タレをかけた。
ジューッツと湯煙。
急ぎカメラに収めた。
ランチらしからぬ、派手なパフォーマンス。
隣席の客もビックリしていた。
湯気が収まると、こんな感じ。
きめの細かい、おそらくは鶏肉100%のつくねだった。
下のモヤシもタレが染みて絶品になっていた。
今回もごちそうさまでした。
菊間の若宮団地のはずれにある松葉家さん。
しばしば前を通りかかることがあり、前から気になっていたので入ってみた。
店内はテーブル席4つに小上がり3卓。
当方1人客につき、小上がりの一番奥、狭い席に案内された。
狭いといっても4人が座れば狭いだけで、当方1人につき、卓を向こうのほうに押しやって席を広々と使った。

蕎麦屋らしいメニュー。
「はこそば」が気になった。

セットメニューも充実していた。

蕎麦屋なのに、うな重もあった。

瓶ビール大600円は涙がちょちょぎれる値段。
ちなみに表示価格は全て税込みなのだ。

ビールが安けりゃ、つまみにも手が伸びようというものだ。
ソーセージ3種盛りとは、どんな3種?
ちょっと気になった。

迷った挙句、初入店ゆえ、店名がついた松葉家セットを注文した。
ちなみにセットメニューは980円とか950円、940円と、10円刻みの値段。
なぜ、そんな刻んだ値段にしているのか、接客のおねえさんに聞いてみたが、なんでと言われても・・・と困ったようなリアクションだった。(笑)

さほど待たずに供された松葉家セット。
なかなかいい感じだ。
オシンコの下にはごはんのお椀がある。

ただ、蕎麦はごく一般的な普通の蕎麦屋の蕎麦。
透明感があるでなし、星があるでなし、エッジも立っていない。
食べてみると見た目どおりの味。
とびきり旨いということはなかったが、まずいというほどではない。
まずければ残すのだが、完食した。

ちなみに、産地表示している点にはこだわりを感じた。

蕎麦に比べ、マグロ刺身は超うまかった。
蕎麦屋の刺身のK点越え。
おそらくはスミイカの刺身もベリーグッドだった。
瓶ビールの安さといい、居酒屋的に利用する人もいるんだろうなあ・・・。
ちなみに後客の年配女性はまぐろ刺身定食を注文していた。
常連かな?

ここで失敗談を一つ。
刺し身用に大きいほうから黒い液体を注いだが、なにか違和感。
舐めてみるとトンカツソースだった。
よく考えれば、普通は小さい容器のほうが醤油なのだ。

こんな感じだった初の松葉家さん。
平日12時前で4つのテーブルのうち3つが塞がっており、1組が食べ終わるとまた1組2組と入ってきて、店を出るまで客が途切れることはなかった。
今度は運転手付きで瓶ビールとまぐろ刺身、それにソーセージ3種盛りでも頼んでみるか・・・・。
しばしば前を通りかかることがあり、前から気になっていたので入ってみた。
店内はテーブル席4つに小上がり3卓。
当方1人客につき、小上がりの一番奥、狭い席に案内された。
狭いといっても4人が座れば狭いだけで、当方1人につき、卓を向こうのほうに押しやって席を広々と使った。
蕎麦屋らしいメニュー。
「はこそば」が気になった。
セットメニューも充実していた。
蕎麦屋なのに、うな重もあった。
瓶ビール大600円は涙がちょちょぎれる値段。
ちなみに表示価格は全て税込みなのだ。
ビールが安けりゃ、つまみにも手が伸びようというものだ。
ソーセージ3種盛りとは、どんな3種?
ちょっと気になった。
迷った挙句、初入店ゆえ、店名がついた松葉家セットを注文した。
ちなみにセットメニューは980円とか950円、940円と、10円刻みの値段。
なぜ、そんな刻んだ値段にしているのか、接客のおねえさんに聞いてみたが、なんでと言われても・・・と困ったようなリアクションだった。(笑)
さほど待たずに供された松葉家セット。
なかなかいい感じだ。
オシンコの下にはごはんのお椀がある。
ただ、蕎麦はごく一般的な普通の蕎麦屋の蕎麦。
透明感があるでなし、星があるでなし、エッジも立っていない。
食べてみると見た目どおりの味。
とびきり旨いということはなかったが、まずいというほどではない。
まずければ残すのだが、完食した。
ちなみに、産地表示している点にはこだわりを感じた。
蕎麦に比べ、マグロ刺身は超うまかった。
蕎麦屋の刺身のK点越え。
おそらくはスミイカの刺身もベリーグッドだった。
瓶ビールの安さといい、居酒屋的に利用する人もいるんだろうなあ・・・。
ちなみに後客の年配女性はまぐろ刺身定食を注文していた。
常連かな?
ここで失敗談を一つ。
刺し身用に大きいほうから黒い液体を注いだが、なにか違和感。
舐めてみるとトンカツソースだった。
よく考えれば、普通は小さい容器のほうが醤油なのだ。
こんな感じだった初の松葉家さん。
平日12時前で4つのテーブルのうち3つが塞がっており、1組が食べ終わるとまた1組2組と入ってきて、店を出るまで客が途切れることはなかった。
今度は運転手付きで瓶ビールとまぐろ刺身、それにソーセージ3種盛りでも頼んでみるか・・・・。
とある家の玄関先に立派な唐獅子2頭が置かれていた。
2頭ということは当然、阿吽。
特に大豪邸というわけではなく、普通の家。
これだけ威圧感があると、悪い運気が家の中に入ることはないだろう。


2頭ということは当然、阿吽。
特に大豪邸というわけではなく、普通の家。
これだけ威圧感があると、悪い運気が家の中に入ることはないだろう。
昔、1回だけ行ったことがある「徳川」で久しぶりにランチしてきた。
注文したのは、前回も食べた「ランチにぎり」だ。
メニューには「当店一押し」と書かれている。
注文後、しばし待った後、カウンターの中にいた大将?が握り出した。
出てきたのがこれ。
記憶にあった長い皿だ。
ネタは大ぶりで、どれもうまそうだ。
右端は海老の殻を茹でたもの。
玉子が2切れ、その向こうに置かれている。
両脇には熱々の吸い物と、これも熱々の茶わん蒸し。
皿が長いので、一部、視界から消えている。

食べてみると、特にイカ(おそらくはアオリ)と玉子が気に入った。
しかし映えないので、アップ写真はカット。
サーモン、イワシ酢漬け、北海生ダコ、穴子がカラフルにつき、このショットを代表として紹介する。

これで税込み1540円とは、コスパ抜群。
その旨、店の人に感想を伝えると、恐縮しながら「3月から値上げしたばかりです」との返事。
もう少し前にくれば、もっともっと感激していた?
平日11時30分着でカウンターに先客1組2名。
後客1組5名は奥の座敷へ。
大きな店なのに、この日は割と空いていた。
ちなみに先客1組は常連らしく、オカミさんとの会話が断続的に続いていた。
他の店でもよく見かける光景で、問題はないのだが、なにか一見客はアウェーのような感じがして、ちょっと気になった。
注文したのは、前回も食べた「ランチにぎり」だ。
メニューには「当店一押し」と書かれている。
注文後、しばし待った後、カウンターの中にいた大将?が握り出した。
出てきたのがこれ。
記憶にあった長い皿だ。
ネタは大ぶりで、どれもうまそうだ。
右端は海老の殻を茹でたもの。
玉子が2切れ、その向こうに置かれている。
両脇には熱々の吸い物と、これも熱々の茶わん蒸し。
皿が長いので、一部、視界から消えている。
食べてみると、特にイカ(おそらくはアオリ)と玉子が気に入った。
しかし映えないので、アップ写真はカット。
サーモン、イワシ酢漬け、北海生ダコ、穴子がカラフルにつき、このショットを代表として紹介する。
これで税込み1540円とは、コスパ抜群。
その旨、店の人に感想を伝えると、恐縮しながら「3月から値上げしたばかりです」との返事。
もう少し前にくれば、もっともっと感激していた?
平日11時30分着でカウンターに先客1組2名。
後客1組5名は奥の座敷へ。
大きな店なのに、この日は割と空いていた。
ちなみに先客1組は常連らしく、オカミさんとの会話が断続的に続いていた。
他の店でもよく見かける光景で、問題はないのだが、なにか一見客はアウェーのような感じがして、ちょっと気になった。
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HN:
市原C級ハンター
性別:
男性
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